広島県の経営革新計画の承認を受けました

2019.08.16

経営革新計画とは、中小企業者等が取り組む「新たな取り組み」に「実現性ある数値目標」を具体的に定めた3~5年の中期的な経営計画書のことです。
全国都道府県の知事や国の地方機関等の長によってこの「経営革新計画」が承認されると、その企業の経営計画は将来確実に事業を発展させる計画であると評価されます。
つまり、経営革新計画の承認を取得するとは知事や国のお墨付きをいただき、さまざまな支援をいただきながら実現にむけて取り組むこととなります。